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座薬を使うって罪悪感感じちゃう!

坐薬の罪悪感

座薬を使う事になったのだが、あの痛かった夜には、座薬を使う事を躊躇していた。
そう座薬を使う事に罪悪感を持ったいたのだった。

けど、しかし、今日は、朝からリハビリがあるという。
そうなれば、昨日のようにリハビリで痛い目に合うのだ。
それでは、堪らない」。

なので今日のリハビリに併せて座薬を使う事になった。

座薬は、30分くらいで効き目が現れるという。
リハビリの時間に併せて座薬を飲んだ。※下からだが、、、。

実は、「生薬を座って飲む薬だと思った」とか「座布団の上に正座し、坐薬を取り出して飲んでしまった」とおっしゃる方いるとか?
座薬の使い方は、痛み止めの坐薬は肛門挿入する固形の薬で、肛門に入れると体温で溶けて軟らかくなり効果を表す。
面白い話なんだが、坐薬というイメージから痔に使用する薬だと思うが、便秘、痔の局所作用のクスリの他に解熱鎮痛剤や抗生物質など全身作用を期待する坐薬もある。座薬は、味や匂いの悪い薬を投与しなければならない時やおクスリを子供だと吐きだしてしまったり、大人だと胃腸の弱い方に坐薬を用いた薬として重宝する方法です。座薬の形状はロケット型をしている。

座薬の使い方は、トイレで先ずは、大便をした後、綺麗に回りを拭き取り、包装から取り出した座薬を尖った方(先端)から肛門に挿入する。

挿入時は、中腰で行いお腹に力を入れずに肛門内にできるだけ深く入れる。
座薬を入れたばかりは、座薬を要らた感じが残り、便意を催す場合もあるようだ。

しかし、そのまま時間を過ごすと落ち着き、30分程度で痛みも和らいで過ぎる(いく)。

座薬の種類にも効き目の時間が違うようだが、痛み止め用の座薬では、5~6時間が一般的だ。
この一般的とは、その人に平均で使う人によって効き目の時間が違い、最長だと12時間程度持つ人もいるようだ。

座薬の場合には、注射のように即効性がなく挿入後、20~40分位かかると云われている。

私の使用感では、30分で効き目が現れて、約12時間程度は、痛み止めの効き目があったように思う。

けど、今、記事を書いている段階でもう既に20時間経過しているが、何故か痛みが軽減されいて就寝中に数回起きたものの寝返りも打てて痛くなく眠れる事ができた。

これは、座薬の影響もあると思うのだが、リハビリの効果とか、時間の経過と伴に体調が良くなっている事の現れだと思う。

座薬を使う事に罪悪感を持つ必要もなく、座薬は効果的に適宜使って行ければ、最高に効果を発揮する素晴らしいおクスリだと思う。

[[老人福祉センタ,http://7shb.info/]]|[[生活習慣病,http://www.a8j.biz/]]|[[転ばぬ先の杖,http://www.a8j.biz/precaution/stick.html]]

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